【プチエロ小説・SM】赤い電動のバイブを私の膣にネチネチと押し込まれる:チラ見(ガン見)してしまう美女・お姉さん・人妻・外人さんのイキ顔・巨乳・美乳・貧乳・微乳・おっぱい・乳首・お尻・下着姿等で抜けるエロ画像をご紹介するブログ

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【プチエロ小説・SM】赤い電動のバイブを私の膣にネチネチと押し込まれる

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私はあの日 先輩のマンション兼アトリエを訪れ

そこで初めて先輩に全裸にされ

先に調教されていた久美子さんと一緒に初めての調教を受けた...

その何日が経った後私は先輩に一人だけで

マンションに呼ばれた

先輩は今日は私だけをじっくり調教したいと...

私は初め久美子さんに悪いと思ったが

先輩は気にしなくても良いと言うし

私を単独で調教したい...と言ってくれた

それがとても嬉しかった

いつも先輩のマンションは

程良くエアコンの温度調節がされていて

どの部屋で全裸になっても安心できる

勿論外部への音が洩れないように防音を施していて

全てが完璧らしい

それは快楽の声を叫んだり
 
行為の音を消すためだとは私は思った

それが又絵を描くためのコンディションかもしれないけど


先輩は私を部屋に招き入れると私を強く抱いて

キスを...

先輩の舌が私の中に

私の舌と唾液が交じり合う

身体の力が抜けていくようで 先輩にそのまま支えられるように居間へ

先輩に全裸にされる

ブラジャーを取りパンティーを脱がされたときはこれからの調教を思い胸が高鳴っていて苦しい...

その時 私は既に濡れていた


凄いぞ純子 割れ目から蜜が溢れてくるぞ


先輩の言葉で余計に濡れていくのが分かった


純子はせっかちだな...


言葉が私を濡らしていく

その時 私はもう身体が性的に目覚めていた

今では自分が驚くほど感じると濡れていく

私にそれを初めて教えてくれたのは先輩...

先輩は私を床の上に座らせ

私の手を後ろに回して縛った

私は先輩に言われるままに足を大きく上に上げ

先輩はその足を左右に開いた格好で足首を縛り

その縄を椅子の背もたれに固定する

それは足上げの大開脚と言うらしい

とても耐えられないくらいに恥ずかしい

何故かというと 私のあそこが丸見えで

どうぞご覧下さい...

と言わんばかりに足を大きく横に開いているから


多分どの男性が見ても

興奮して勃起してしまうのではないかと思う程恥ずかしく

私自身も濡れていく...

先輩に見られ私は恥ずかしく

身をよじったのですがそれも無駄な抵抗...

先輩は煙草をふかしながら

私の顔とあそこをニタニタしながら見ているの


あぁ先輩...純子は恥ずかしいです見ないで下さい...


私はそう言いながらも

先輩に淫らな私の姿を見つめられていると

あそこが濡れていく

私は死ぬほど恥ずかしいのとは裏腹に

又 痺れるような快感が私を襲う


純子お前のマン子はもうこんなにいやらしく濡れているじゃないか


そう言うと先輩は私の膣の周りを指で舐め回しながら

膣の中に中指と人差し指を入れる

それがジンジンと私の淫らな欲情を呼び起こす

そして指を抜いたと思うと

今度は私の淫唇を指で摘んで開きながら

赤い電動のバイブを私の膣にネチネチと押し込まれる


続きは股明日

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