【プチエロ小説・陵辱】(ああ 本当にお尻に入ってる……こんな変態みたいなこと……):チラ見(ガン見)してしまう美女・お姉さん・人妻・外人さんのイキ顔・巨乳・美乳・貧乳・微乳・おっぱい・乳首・お尻・下着姿等で抜けるエロ画像をご紹介するブログ

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【プチエロ小説・陵辱】(ああ 本当にお尻に入ってる……こんな変態みたいなこと……)

陵辱6



三日後 慶介に呼び出された舞は再び性奴隷と成り果てる

舞はあまり気は進まなかったが慶介に言われるまま

フェラチオで口から吐き出した慶介の精子をハンカチに吐き出す

裂けるよりはマシだと思い

膝立ちのままハンカチを肛門に当てる

ヌルッとした感触が不快だったがなんとか我慢して念入りに塗り込む

本当にこんな小さな窄まりにチン子が入るのか不安で仕方なかった


 よし もういいだろ俺は動かないから おめえが自分で入れて自分で動け


慶介は床に仰向けになって寝転んで舞を徹底的に辱めるつもりなのだろう

舞は一瞬戸惑った後

慶介を跨いで腰を下ろした左手を後ろに回してチン子を握る驚いたことに勃起したままだった

アヌスの味を覚えたばかりの慶介は以前よりも性欲が増していた

舞は右手を慶介の腹に置き身体のバランスを取って

怒張を左手で固定したまま尻を下げてアヌスに当てた


 んっ


自分の肛門も慶介のチン子も精液と唾でヌルヌルになっているので

ひょっとしたらツルリと簡単に入るのではないかと思っていたが さすがにそうはならなかった

アヌスの入り口は巨大な怒張を受け入れるにはあまりにも小さい

それでも舞は深呼吸をしてなるべく力を抜きつつ

体重を掛けて少しずつ肛門に男根を沈めていった亀頭が窄まりの中に収まる

アヌスはギチギチに限界まで広がっていて多少痛みもあるが

裂けることはなさそうだゆっくりと息を吐きながら残りの部分も蕾に入れていく

思ったよりも痛みはないしかしその分チン子の感触をはっきりと意識してしまう


(ああ 本当にお尻に入ってる……こんな変態みたいなこと……)


自分から...という感覚が舞の羞恥心を刺激する

一方で 舞は根元まで入った怒張の熱を感じながら性器に何も入っていないことに違和感を覚えていた

性器の方に入れたいというわけでは決してないが

ぎゅうぎゅうになっている肛門とあまりに対照的で舞が気付かない内に秘唇がヒクついた

慶介はそれを見て舞の股間に手を伸ばした恥毛を掻き分けて秘裂を指でなぞる
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