【プチエロ小説・サークル】「サークルの人みんなに見らるのは恥ずかしいので隣の和室でならいいですよ」と言ってしまった:チラ見(ガン見)してしまう美女・お姉さん・人妻・外人さんのイキ顔・巨乳・美乳・貧乳・微乳・おっぱい・乳首・お尻・下着姿等で抜けるエロ画像をご紹介するブログ

【プチエロ小説・サークル】「サークルの人みんなに見らるのは恥ずかしいので隣の和室でならいいですよ」と言ってしまった

さーくる3

サークルの人みんなに見らるのは恥ずかしいので隣の和室でならいいですよ」と言ってしまった

それで先輩たちは大盛り上がり
部長は自分で言ったとおり日本酒3杯一気して(「死なないのか」と心配になった)
みんな(私と3人)で隣の和室にいくことになった

宴会場の隣にある個室みたいなところ

「どうせなら 下着姿になってよ」部長が突然の追加リクエスト

「なんでですあか 駄目に決まってるでしょう」

「おねがい おねがい」

3人にせがまれスウェットも脱ぐことに

そして後ろ向きになってブラをとる
手で隠しながらくるりと振り向いた

「手とらなきゃだめだよ」と言われ 手をおろすと みんなすごく喜んでた

私が「はい 終わり 戻りましょう」と言うと

部長が 「その前に 一回だけ後ろからもませて 向こうだと恥ずかしいでしょ」

と言う 部長は日本酒だのビールだのさんざん飲んでいて 超陽気
なんかそのテンションに負けて 「乳首さわらないでもむだけならOK」ということに
私が畳に足を投げ出す感じでぺたんと座り その真後ろに部長
周りに男の先輩3人という感じ
部長が後ろから私を抱きかかえるように腕を伸ばしてきた

そのとき私は上半身裸で完全無防備状態
部長は後ろから回した両手で 私のおっぱいを包み込むようにムニュムニュと
微妙に手のひらが乳首にあたったので 私は笑って

「ちょっとくすぐったいですよー」と言った

すると部長は 約束違反で乳首をつまみだした
私は「くすぐったいからダメ!」と少し強めに言ったが
そのままクリクリされてしまった

「ぁっ…!ぁっ…!」

突然の責めに 人前では絶対出さない甘い声で喘いでしまった

「だめ…くすぐったいから…ぁっ…!やめて…!」

すると部長は 私の耳元で 「だめ やめないよ」

そのまま私の両方の乳首をクリクリ…
私は身体をビクンビクンさせてしまった

部長が耳元で 「ユキ くすぐったいんじゃないんじゃないの…」と
ささやきながら いつまでも乳首をコネコネしてくる

「ぁん…ぁん…だめ…だめ…」と喘ぎながら 手で強く払おうとすると
ささやいていた部長が私の耳に舌をいれてきた


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